バックアップリカバリーの最適化によるROIの向上とTCOの削減
特長
無駄な投資を抑え、効率的なITインフラの構築を実現
Z-BYS ES 主な特長
ストレージの仮想化・統合
- 無駄なストレージへの投資削減
- 必要なサーバーに必要なタイミングで必要なサイズを割り当てる
- SAN特有の深い知識、経験がなくとも統合を実現可能(iSCSIにて実現)
- マルチプラットフォーム、マルチベンダー対応
バックアップの効率化
- バックアップのためのサーバーの資源抑制
- バックアップの時間短縮
- 稼働中のバックアップを実現
- ソフトエラーにも対応できる仕組みを実現
- リモートサイトでのバックアップ
- オンラインでリアルタイムバックアップ
リカバリーとDR(Disaster Recovery)の実現
- 最小限のネットワーク領域での遠隔サイトへのレプリケーション実現
- レプリケーションのためのサーバー資源抑制
- 複数台のサーバーのデータレプリケーションに最適(OSに依存しない)
- 色々なケースに対応したソリューションを提供
- RPO(リカバリーポイント目標)、RTO(リカバリー時間目標)が短く高速データリカバリーが可能
Z-BYS ES 概念図
「Z-BYS ES」は仮想化の機能を備えていますが、下記のオプションを追加することでサーバデータ保護、ダーバフリーバックアップ、遠隔地へのリモートレプリケーションが可能です。
- DiskSafe:Windowsサーバのデータ保護のためのエージェント
- HyperTrac:サーバフリーバックアップ
- Replication:遠隔へのリモートレプリケーション バックアップの複製作成、遠隔地へのオフサイトデータ保管
- EntryClient:バックアップソフトライセンス
- SnapShot Agent for Windows /Linux:アプリケーション用のスナップショット
ここまでご理解いただけましたでしょうか?
ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問合せフォームよりお申し付けください。
続いて、下記の用途別の活用方法をご覧ください。

その他 参考資料
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Z-BYSご検討の際にご参考ください。
