HOME製品バックアップ・リカバリ > Z-BYS ES > リカバリーの実現

リカバリーの実現

今日、事業継続性の観点から、災害やヒューマンエラーによるシステムダウンから、最小限のデータ損失と時間で確実にデータを復元させること、つまり『PRO(Recovery Point Objective)とRTO(Recovery Time Objective)の最小化』が求められています。
企業の情報システムにおいては、もはや単なるバックアップにとどまらず、データリカバリーまで念頭において備えておくべきものとなっています。

基本構成図

リカバリーの実現

Disk Safe エージェントよりWindowsシステムをボリューム単位でZ-BYSの支配下のストレージプールに、差分バックアップすることができます。

Z-BYSのレプリケーションオプションにより、ネットワークを通じて、遠隔地のZ-BYSサーバ(セカンダリ)に、差分転送することができます。これにきり、DRサイトのデータからリカバリが可能です。

データリカバリーのポイント

データリカバリーのポイント

こまでご理解いただけましたでしょうか?
ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問合せフォームよりお申し付けください。
最後に下記の参考資料より、詳細資料をダウンロード頂き、よりZ-BYSをご理解いただければ幸いでございます。

このページのトップへ

その他 参考資料

現在、ダウンロード可能な資料は下記の通りです。(個人情報の登録が必要になります。)
Z-BYSご検討の際にご参考ください。

資料名
形式
更新日
サイズ
「Z-BYS_ES」[FalconCDP,NSS」製品紹介と構成例 PDF
2009年8月
5.6MB

 

このページのトップへ